環境保護のための仕事って?

「環境保護が仕事」というと、難しく聞こえるけど、自分の子供が大人になった頃にはきっと環境保護の仕事が増えてくるのだろうと思う。資源としてガソリンがなくなってきたので、食用油を利用するというのも、素晴らしいアイデアだと思う。わが子も将来仕事についたら、環境を侵さないで欲しい。
ラジオを聴いてたら、ゴミを燃やすためのお金にも、当然税金が使われていて、ゴミが多くて、、、と話していた。環境保護の仕事をしている人は、近くにはいないけど、そんな話を聞くと、もっと環境保護の仕事を見聞きする機会を多く持ち、環境保護に関心を持つようにしなくてはいけないと痛感しました。
生まれたときから秋田にいて、子供の頃に比べて雪が少ない、環境保護の仕事はまだ保護にはなっておらず、開拓で汚染しているばかりだ。快適な暮らしのために頑張っているのはわかるけど、環境保護を仕事として、もっと考えて、見た目の便利だけを優先目標にしないでいくべき、と思うのは無責任なのかな。